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てれドラぶろぐ

テレビドラマ研究家の管理人が語るドラマなどの話題

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ザテレビジョン2月20日号に1月ドラマクロスレビューを寄稿

去る2015年2月10日に発売されたザテレビジョン2月20日号(角川書店、310円)に掲載された2015年1月期の連ドラクロスレビューに参加しコメントを寄せています。

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ザテレビジョン2014年11月21日号にコメントを寄せています。

2014年11月12日発売のザテレビジョン11月21日号(310円)にて、当サイト作者が特集記事「人気ドラマ名ゼリフ集」にコメントを寄せています。よろしければぜひご覧ください。

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月刊ドラマ2014年11月号にドラマ評を掲載させていただきました。

 去る2014年10月18日発売のドラマ脚本の専門誌、月刊『ドラマ』(映人社)11月号に、7月ドラマ評を寄稿させていただきました。(定価967円)

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2014年上半期ドラマを総括した「テレビドラマ定点観測室」が電子書籍として発売

昨年1月から各クールのはじめに注目ドラマと前クールの総括を行う座談会「テレビドラマ定点観測室」をPLANETSさん主宰でニコニコ動画上の番組としてオンエアしていまして、私も参加させていただいていますが、2014年の1月、4月を総括した部分を採録した「テレビドラマ定点観測室」が電子書籍として昨年6月に発売されています。

テレビドラマ定点観測室 2014 Winter & Spring ――『ごちそうさん』『なぞの転校生』から『失恋ショコラティエ』『明日、ママがいない』まで PLANETS ほぼ惑コレクション for Kindleテレビドラマ定点観測室 2014 Winter & Spring ――『ごちそうさん』『なぞの転校生』から『失恋ショコラティエ』『明日、ママがいない』まで PLANETS ほぼ惑コレクション for Kindle
(2014/06/29)
岡室 美奈子、成馬 零一 古崎 康成 宇野 常寛

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「週刊TVガイド」2014年4月25日号に文章を寄稿しています。

さる4月16日発売の「週刊TVガイド」2014年4月25日号(東京ニュース通信社刊、300円)掲載の特集記事「春ドラマはこの「クリエーター」で選びなさい!!」の特集記事に文章を寄せています。

週刊TVガイド2014年4月25日号

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「文化時評アーカイブス2013-2014」掲載の2013年ドラマ座談会に参加しています。

さる4月3日発売の「別冊サイゾー×PLANETS 文化時評アーカイブス2013-2014」(サイゾー刊、定価1,944円)掲載の2013年のドラマ総括座談会(成馬零一×宇野常寛×古崎康成)に参加しています。

別冊サイゾー×PLANETS(プラネッツ) 文化時評アーカイブス2013-2014 (月刊サイゾー5月号増刊)別冊サイゾー×PLANETS(プラネッツ) 文化時評アーカイブス2013-2014 (月刊サイゾー5月号増刊)
(2014/04/03)
宇野常寛

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2013年12月発売の書籍「SPEC 全記録集」に寄稿しています。

2013年12月19日発売の「SPEC全記録集」(監修:TBS、企画執筆:木俣冬、KADOKAWA刊、3,024円)に、連ドラ時代の『SPEC』にフォーカスをあてた一文を寄稿しています。

SPEC 全記録集SPEC 全記録集
(2013/12/19)
企画執筆:木俣冬

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「週刊TVガイド」2013年11月8日号にコメントを寄せています

去る2013年10月30日発売の「週刊TVガイド」2013年11月8日号掲載の10月期ドラマ第1話の満足度ランキングにコメントを寄せています。

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私の2013年度のドラマベストテンをご紹介します。

 さて、さきほど、2013年度のテレビドラマのベストテンに投票を済ませましたので、私の投票内容をご紹介したいと思います。

 投票先は例によってドラマや映画に関するライターとしてご活躍されている進藤良彦さんが主宰されている「K・ドラマフィルカンパニー」の2013年度のテレビドラマベストテンです。
 開始から今回で17回目を数える企画です。毎回、投票メンバーに加えていただいておりまして投票させていただいています。

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<連続ドラマ>
1 あまちゃん
2 泣くな、はらちゃん
3 七つの会議
4 最高の離婚
5 ご縁ハンター
6 家族ゲーム
7 名もなき毒
8 安堂ロイド
9 リーガルハイ2
10 半沢直樹

<単発ドラマ>
1 怪物
2 ラジオ
3 チキンレース
4 こうのとりのゆりかご
5 石坂線物語
6 はじまりの歌
7 未解決事件(File.03)「尼崎殺人死体遺棄事件」
8 神様のベレー帽
9 SPEC~零~
10 母。わが子へ


<選考コメント>
2013年は久しぶりに何回目かのドラマ黄金期を迎えることができたように思う。巷でテレビドラマが話題になることも増えた。これは高精細度の16:9のテレビ画面が一般的となり、テレビドラマと劇場用映画と同じ撮影機材で制作されるようになったことでスタッフの共通化・流動化も進み、在京の主要局が一定水準以上のドラマ制作力を持つようになったことも大きいだろう。中でも連ドラ上位3本に据えた作品はいずれも数年に1度あるかないかの大傑作ぞろい。再びこんな時代がやってくるとはうれしい限りだ。


 さて、続いて個人賞は以下のとおり投票しました。

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「クォータリー マグナカルタ」に寄稿しています。

2013年9月20日発売の「クォータリー マグナカルタ」Vol.04 FALL 2013(ヴィレッジブックス刊,1296円)の特集「つまらないテレビ」に記事「なぜ人は警察ドラマを見るのか」を寄稿しています。

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